

サバイバルのためのツール
1神に全き献身をする。どんなことがあっても最後まで忠誠を保つ。
2山の田舎に暮らすこと。
3水と食料の確保。(山水、野菜や果物、ベリー類を作る畑が必要。)
4伝道をすること
5他の人を助けること。

hosanaministry
2025年1月15日


デジタルID!史上最悪全体主義!
税金の支払いから銀行口座の開設まで、政府が支援するアプリを使ってあらゆることを本人確認できるように、より多くの国家機能をオンライン化する幅広い取り組みの一環である。つまり騙しやすい若者から囲い始めて、すべてを掌握しコントロールすることが狙いです。

hosanaministry
2025年1月15日


彼らは眠っていた・・・・
プロジェクト2025」を作った人々は、日曜礼拝で暴力をやめ、道徳を取り戻すと言っていますが、どうでしょうか? このようなことを彼らが言ったことを覚えておいてください。また彼らは大統領よりも権力があるとさえ言っているのです。この誇りというか傲慢さはサタンの特徴そのままです。彼らはそ

hosanaministry
2025年1月14日


ロスの火災の意味すること。
ロスの火災の地域は、ミリオネアや大金持ち、ハリウッドのセレブたちが住む高級住宅街でした。神が許されたのには理由があるでしょう。サタンが働いたのかわかりません。しかし自然の脅威には、人間は圧倒されます。

hosanaministry
2025年1月9日


休業令が出てからでは遅すぎる。
今朝の米国からの情報では、今後ますます世界は悪化し、地震災害、事件が増すだろうということでした。「2025年は、暗闇、悲しみ、そして死別が訪れる年か?ネットゼロは暴君的。都市からの脱出が急務。自給自足の生活を。」というタイトルでした。この最終時代、神の印を押されるクリスチャンは、

hosanaministry
2025年1月8日


印されるために(4)完全
このことが真の「後の雨」です!!
日曜休業令の後に後の雨が降ります。
後の雨によって聖霊を受ける者のみが生きる神の印を受けます。「この法令は神の民が印される前に通らなければならない試金石となる」。「すべての試練に耐え、勝利し、結果がどうであろうと真の証人の証に聞き従った者たちは・

hosanaministry
2025年1月7日


印されるために(3)ー内庭に入る
日曜令という法令はエステル王妃の時代にユダヤ人虐殺の目的で発せられた法令とよく似ています。ハマンはサタンのタイプをあらわしています。モルデカイは神の戒めを守る人のタイプ。ハマンはペルシャ王の時代に全国に散在している全ユダヤ人を滅ぼす法令を発令するように企てたのです。モルデカイは姪

hosanaministry
2025年1月5日


印されるために(2)
サタンは彼らの汚れた衣服、彼らの欠点のある品性を指摘する。彼らの弱点や愚かさ、忘恩の罪、そして贖い主の名誉を汚す、彼らのキリストに似ない姿をサタンは指摘する。サタンは彼らに自分たちはもはや絶望的で、汚れを洗い清めることは不可能だと思い込ませて、魂をおどそうと努める。サタンは、彼ら

hosanaministry
2025年1月3日


印されるために。(1)
ローマ教会は、その至上権の主張を撤回してはいない。・・・・彼らは、「聖書、しかも聖書のみが、プロテスタントの宗教である」という、彼らをローマから隔てている原則そのものを無視するのである。法王教徒は、彼らがこの事実に故意に目を閉じて、自分たちを欺いているのを見ることができる。日曜休

hosanaministry
2025年1月3日


白頭の鷲とローマ(2)山に逃げよ!!
獣は政治的勢力をあらわしますが、この海の獣の描写は、顕著な特徴として宗教を持つ政治的な勢力を示しています。海は人口の多いヨーロッパ地域を象徴しており、海の獣はこの海から出て来て、ローマ帝国滅亡後に権力の座に就きます(黙17:15参照)。この獣は異教ローマと関係がありますが、ローマ

hosanaministry
2024年12月31日


米国の白頭鷲とローマ (1)
『エルサレムの城外、数マイルにわたる聖地に、ローマ人の異教の軍旗が立てられる時、キリストに従う者たちは、安全を求めて逃げなければならなかった。警報が見えたならば、逃れることを望む者はためらってはならなかった。避難警報は、エルサレム城内と同様に、ユダヤ全土において、直ちに従うべきも

hosanaministry
2024年12月30日


サタンの戦略成功率は高い!!
これまでサタンが経験した通り、サタンは人々を見下しています。そして、この世の終わりには大勢の人々が永遠に失われることを知っています。教会に行っているから大丈夫ですか?知識があるから大丈夫ですか?安息日を守っているから大丈夫ですか?イエスが二度目に来られる前に、彼は全世界を欺く

hosanaministry
2024年12月28日


刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできない
黙示録13:17をどう解釈しますか?
この刻印のない者とは、獣の刻印のない者のことです。獣の刻印のない者はものを買うことも売ることもできません。そのような計画がすでに米国では準備が整っています。獣の刻印は目に見える印ではありません。バーコードやマイクロチップでもないのです。

hosanaministry
2024年12月25日


なぜ残虐な事件が起こるのか?
すでに、人は神の要求への服従から解放されるという教義は、道徳的義務の力を弱め、世界に不義の門戸を開いている。無法、散逸、腐敗が、圧倒的な潮流のように私たちに押し寄せている。家庭内ではサタンが働いている。クリスチャンと公言している家庭でさえ、サタンの旗が波打っているねたみ、疎遠、妬

hosanaministry
2024年12月24日


バチカンの影響力
国家を支配し権力を行使する世界統一宗教の台頭に伴う深刻なリスクを無視することはできません。この同盟は、本質的には世界規模での宗教と国家の統合であり、平和と団結を促進するのではなく、市民の自由と宗教の自由の喪失につながります。この偽りの宗教的パートナーシップは、人々を獣の崇拝へと導

hosanaministry
2024年12月20日


イーロン・マスクの宗教
多くの人々はイーロン・マスクをすごい人と半ば崇拝しているように信じきっているかもしれません。XTwitterを眺めると、一部の人々は何かに気づいていました。彼は残念ながら、フリーメイソンであり、悪魔崇拝者でもあります。フリーメイソンの創始者アルバート・パイクはルシファー教義を維持

hosanaministry
2024年12月19日


あなたにとってのクリスマスとは?
クリスマスは本当にキリストのものでしょうか?なぜ、神は聖書にキリストの誕生日を記録されなかったのでしょうか?じゃあ、12月25日は一体何でしょうか?聖書はクリスマスについて何か語っていますか?海外から来る祭りというのは、ハロウィンのように悪魔に関係しているものもあります・・・
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hosanaministry
2024年12月18日


聖所(4)天の大祭司と天の聖所の清め
キリストの血は、悔い改めた罪人を律法の宣告から解放しましたが、それは罪を消し去るものではありませんでした。罪は最終的な贖罪の時まで聖所の記録に残るのでした。そのような象徴においても罪祭の血は悔い改めた者から罪を取り除きましたが、罪は贖罪の日まで残りました。大いなる最後の報いの

hosanaministry
2024年12月17日


聖所(3)祭司職と罪の処理
大祭司を除いては、いかなる人も聖所の奥の部屋を見ることができなかった。その祭司も、年に1度だけで、しかもきわめて細心かつ巌粛な準備ののちに初めてそこにはいることができた。彼は震えおののきながら、神の前に行った。そして、民は、うやうやしく沈黙を守って彼の帰りを待ち、熱心に神の祝福を

hosanaministry
2024年12月16日


魂を安全にし不動にする錨
パウロの目的は、聞く耳を持つ者たちが不動の錨をもって、揺るぎなく最後まで戦いを戦い抜き、天の御国へ行ってくださいというものです。いつまでも乳を飲む赤子ではなく、成熟を目指して進歩してくださいということです。しかし基本は重要です。それをないがしろにしろという意味では決してありません

hosanaministry
2024年12月13日
